女性は男性の性奴隷であるのが最も美しく最も自然な姿で、男性は女性を性欲処理の道具として扱うのが最も深い愛の形だと考えております。
主の趣向を完全に理解し、便器使いできるほどに性処理を極めるということは愛がないとできませんし、そんな便器化したしたパートナーを愛おしく思えない男もいないでしょう。
夢は便器所有者達のコミュニティを作り、便器品評会や調教研究会を行ったり、肉便器の素晴らしさを広めるために調教済み便器を一般の方に使っていただく交流会などを主催していきたいと思っています。
女=肉便器という認識をもっと世間一般に広め、女性性奴隷化、便女普及と肉便器の地位向上に努めたいと思っております。
これだけ見るとヤバイやつに思われるかもしれませんが、あくまでも性的嗜好の問題で普段は至って常識人だと思っています。
性処理に特化するまで調教された肉便器は女性としての最上級であり、尊敬され憧れられるような存在であるべきだと思っています。
ですので自分を落として便器になるという考えはNGとさせていただきます。
肉便器になることは女性としてのステップアップであり、便器であることを誇りに思っていただきたいです。
たまに気にされる方いますが体重、年齢、容姿は一切関係ありません。
あくまでも穴としか見ませんのでそういった意味では常に平等な世界です。
射精を促すテクニックを身に着けられるか、気持ちよく使えるか、便器として徹底できるかが全てになります。
女性は全裸に鎖で繋がれた状態、男性は着衣が基本スタイル。
使用用途に応じて拘束具や緊縛などで拘束して性処理道具として使用します。
口、膣、肛門は男性器を挿入し楽しませるための穴として開発。
口や喉を使ってのご奉仕は最低限のマナーとして仕込みます。
お仕置きや調教のため、または刺激を与えて穴の締りを良くするためなどにスパンキングや首絞め、鞭打ちなどの苦痛系も用います。
ただしあくまでメインは性処理です。
女の口とアナルは男の精液と尿を受ける便器です。
主は所有肉便器の口、またはアナルで用を足し、肉便器は歩く便器として主がもよおしたらいついかなる場合も処理しなくてはいけません。
また、それを喜びとするように調教します。
射精を促す穴であり、主がしたいとこをしてスッキリする。
女を肉便器化し日常生活に欠かせない、手放すことのできない必需品とするのが理想の形です。
もしご興味を持たれた方はこちらへお気軽にご連絡ください。
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2026-05-25 21:10:42 / Comment:(0) 返信