2026-05-18 17:11:03/ Comment:(0)
義兄と義理妹設定でいけないと思いつつも、ゆっくりと溶けていくような時間を求めています。
そっと耳元へ熱い吐息を吹きかけられ、
最初は優しい指先の戯れだったものが、いつしかお尻を優しく掴まれ、逃げられない体勢でねっとりと肌を這うようになり、洗面台に脚を大きく開かされて……。
鏡に映る自分の淫らに蕩けた顔を、恥ずかしく見つめながら、
「いけないのに……」という思いとは裏腹に、体は熱く震え、甘い声が抑えきれなくなっていく。
乳首を優しく吸われ、秘所をねっとりと焦らされ、何度も何度も絶頂の淵に追い上げられては、寸止めされる。
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